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川内原発で感電、3人重傷=点検作業中-鹿児島(時事通信)

 29日午前7時5分ごろ、鹿児島県薩摩川内市久見崎町の九州電力川内原発1号機のタービン建屋内で、点検作業中の3人が感電した。消防によると、男性(29)が全身やけどを負うなど3人とも重傷という。同社によると、放射能漏れや火災はない。 

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元選対幹部に懲役2年求刑=民主小林氏陣営選挙違反-札幌地裁(時事通信)

 昨年の衆院選で当選した民主党小林千代美議員=北海道5区=陣営による選挙違反事件で、公選法違反罪に問われた山本広和被告(60)の論告求刑公判が22日、札幌地裁(辻川靖夫裁判長)であった。検察側は、2003年の札幌市議選から同様の行為を繰り返すなど、「常習的犯行の一環」として、懲役2年を求刑した。
 被告側は公示前に小林氏のリーフレットを送るために電話をかけたのは選挙運動に当たらないと主張したが、検察側は総選挙が迫る中で電話をかければ「小林氏の知名度が上がり、支持者が増える可能性がある」と指摘、実質的な運動に該当するとした。 

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<民放連>総務相の「関係者」報道批判に会長が「疑問」(毎日新聞)

 原口一博総務相が、小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体を巡る事件の報道で、情報源を「関係者」と表現しているメディアを批判したことについて、日本民間放送連盟の広瀬道貞会長(テレビ朝日顧問)は21日の定例会見で「ああいう時期に言う必要があったのか疑問」と発言した。

 広瀬会長は「新聞もテレビも生の名前で意見を出してもらうのがいいが、できないこともある」と述べた。さらに「(原口氏の発言が)それについてできるだけ努力してくれという意味なら、格別おかしい感じではない」と理解を示しつつ、「渦中でもあるし、ああいう時期に言う必要があったかは疑問」と話した。

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診療時間内で対価得られる診療報酬を-日医・中川常任理事(医療介護CBニュース)

 日本医師会の中川俊男常任理事は1月21日の定例記者会見で、診療時間外にも電話対応するなど、地域医療を支えている診療所の再診料と外来管理加算の合計額が下がらないように配慮する考えを足立信也厚生労働政務官が示したことについて、「時間外で頑張らないと経営できないような診療報酬は問題」との認識を示し、時間内で対価が得られる「まっとうな」診療報酬の実現を求めた。

 足立政務官は19日の記者会見で、診療時間外にも対応する診療所とそうでない診療所では、再診料と外来管理加算の合計額に「差があってしかるべきだ」と発言。時間外にも対応する診療所に対しては、合計額が下がらないように配慮する考えを示した。
 この発言に対し中川常任理事は、「時間外で頑張らないと経営できないような診療報酬は問題ではないか」と反論。「そもそも考え方が間違っている」と批判した上で、診療時間内で対価が得られる「まっとうな」診療報酬にするよう求めた。
 その上で、「現場感覚から言うと、特に診療所の診療報酬は触らないでほしい」と強調。「これ以上、地域医療の崩壊を進めてもらいたくない」などと不信感をあらわにした。

 また、15日に開かれた中央社会保険医療協議会の総会で、安達秀樹委員(京都府医師会副会長)が外来管理加算の「5分要件」廃止後、薬の処方などのためだけに受診する“お薬外来”を不算定とするよう提案したことについて、「苦渋の提案だと思う」と述べた。その上で、「(「5分要件」が導入された)前回改定以前に戻すというのが本来の姿だと思う」と指摘した。


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